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2005年8月の記事

台風もろ

愛知万博からの帰り、台風11号の影響で、新幹線が止まっています。
まだ豊橋で、東京着はいつになることやら

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友人の著作

よくわかる最新・システム開発者のための要求定義の基本と仕組み―システムの品質を決める最上流工程
佐川 博樹 (著)

友人の著作です。

IT業界では、かなり好評な内容です。

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メールソフト

メールソフトの話題ですが、私の愛用はBeckyです。

ここ数年ぶりにアップデートしたところ、メーリングリストへの投稿前に
確認画面が出て、特定の相手に個メールのつもりが、メンバー全員に
配信!・・・なんてミスがなくなりました。

もっとも他のメールソフトを使ったことがありませんので、他のものと比
べようもないのですが、お気に入りの逸品です。

(Beckyはシェアウェアですので、元を取りたい気持も手伝って、使い
続けることになると思います。)

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2度目の救急車

以前、ソフトボール中にめがねをしていた左目に打球が当たり、
救急車にのるはめになったのですが・・・

本日、ソフトボール中に熱中症になってしまい、生涯で2度目
の救急車乗車となりました。
(添乗経験も含めると、3度目です。)

大きな症状としては、足の筋肉のすべてが下から徐々に引きつ
りが始まり、その後、横腹の筋肉や、腕の筋肉も引きつり、七
転八倒の苦しみを味わわせていただきました。

ふくらはぎの引きつりなどはしょっちゅう経験していたのです
が、体中の筋肉のほとんどが引きつるのなんて初めての経験。

最初は熱中症だとは気づかず、チームメイトにマッサージをし
てもらったりしたのですが、だんだん、ひきつる箇所が広がり、
激痛に耐えられない状態となったため、熱中症の症状ではない
かと思い、救急車を手配してもらいました。
たまたま他のチームにドクターがおり、体温上昇に対する処置
が適切で、意識はずっとはっきりしておりました。

点滴2本で、3時間ほどで元気になり、グランドに戻ると、皆
大変に喜んでくれました。

サッカー選手が試合後半で足がつるのをよく見聞きしますが、
こんな激痛に耐えていたとは思いもよりませんでした。

この季節、水分と適度な塩分、ミネラルの摂取を心がけたいも
のです。

救急車、救急病院まで同行してくれたチームメイト、私がか
けた後の試合で勝利をもぎ取ってくれたメンバー、心配くださ
ったに皆さんに感謝。

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